検索 検索トップページ トップページ担当別50音一覧 担当別50音一覧

芸術表現演習(演劇系)

科目
芸術表現演習(演劇系)
区分
パフォーミング・アーツ学科科目群
授業コード
17566
開設セメスター
7S
曜日・時限
春 木/34
単位数
3単位
担当者名
方 勝
授業の概要
 舞台美術・劇場技術・舞台監督分野の「卒業プロジェクト」に向けての準備を行うゼミナールである。それぞれの研究テーマを明瞭にし、研究計画の具体化を計るものである。
 履修するには、関連する専門科目「パフォーマンス上級A」または「パフォーマンス上級B」そして「舞台装置」または「舞台監督」の修得が不可欠である。また、事前に授業担当者との面談が必要。
 授業は、定められた指導時間(週2コマ)への出席のみならず、授業外での研究時間がそれ相当に必要となる。
 研究テーマに応じてより実践的に研究する必要があれば、当該学期に開設されるパフォーマンス(実習)に参加することも可能である。
到達目標
自分の研究テーマが決まり、その研究概要が出来上がっている。
授業計画
テーマ
内容
授業を受けるにあたって
第1回目
ガイダンス ゼミ運営の説明と課題の提示各自の研究発表の日程については、授業時にガイダンスを行う。
第2回目
研究計画 研究テーマおよび研究計画の立て方
第3回目
発表と討論 各自の研究計画について
第4回目
〃 〃
第5回目
〃 各自の研究領域の概要と研究内容について
第6回目
〃 〃
第7回目
〃 〃
第8回目
〃〃
第9回目
〃各自の研究経過報告と今後の進め方について
第10回目
〃〃
第11回目
〃〃
第12回目
〃〃
第13回目
〃〃
第14回目
〃〃
第15回目
まとめ研究成果のまとめと今後の進め方について

教科書
未定
参考文献
その都度紹介する
成績評価方法
研究経過のレポート(複数回)50%
期末レポート50%
そのほか受講者への指示/メッセージ
パフォーマンス(実習)への参加は、当然の事ながら専門分野(舞台美術・劇場技術・舞台監督)の設計・製作・進行)に関わることに限られる。

更新日:01/13/2007
検索/トップページ/担当別50音一覧