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プロジェクトセミナーII

科目
プロジェクトセミナーII
区分
国際経営学科科目群
授業コード
51429
開設セメスター
6S
曜日・時限
秋 月/78
単位数
2単位
担当者名
海野 博
授業の概要
ゼミテーマ「日本の業界・業種トップ企業の研究」
日本のトップ企業といえば、誰しもトヨタ自動車やソニーをあげるでしょう。しかし業界や業種を細分化していくと、その道のトップ企業には有名な大企業だけでなく、たくさんの中小企業も登場します。このゼミでは、各自興味ある「トップ企業」を選び、その企業の研究を深めることを主眼とします。最初は、日経ビジネス選書『小さなトップ企業』(日経BP社)を利用しながら、順番に発表してもらうことから始めます。発表にはPower Pointを用い、プレゼンテーション能力やパソコン習熟能力、情報収集能力を高めることも目標の一つです。やがて各自選んだトップ企業の創業、創業者、歴史、経営理念、経営戦略、経営管理、人的資源管理、経営分析、などの研究に発展させて、いかにしてその企業が業界・業種のトップ企業になり得たかを分析し、4年次の卒論作成につなげていきます。なお、ゼミには、毎回、ノートパソコンを持参すること。
到達目標
企業研究に興味を持ち、その分析方法に習熟すること。また、プレゼンテーション能力やパソコン習熟能力、情報収集能力を高めること。
授業計画
テーマ
内容
授業を受けるにあたって
第1回目
特別研究Ⅱのイントロダクション ゼミの進め方についてのオリエンテーションを行ないます。教科書を必ず持参して下さい。
第2回目
『小さなトップ企業』を参考に、パワーポイントで順番に発表。 担当者による発表と、これをもとにディスカッションを行ないます。発表者はレジメを作成、他の人は教科書を読んでくること。
第3回目
『小さなトップ企業』を参考に、パワーポイントで順番に発表。 担当者による発表と、これをもとにディスカッションを行ないます。発表者はレジメを作成、他の人は教科書を読んでくること。
第4回目
『小さなトップ企業』を参考に、パワーポイントで順番に発表。 担当者による発表と、これをもとにディスカッションを行ないます。発表者はレジメを作成、他の人は教科書を読んでくること。
第5回目
『小さなトップ企業』を参考に、パワーポイントで順番に発表。 担当者による発表と、これをもとにディスカッションを行ないます。発表者はレジメを作成、他の人は教科書を読んでくること。
第6回目
『小さなトップ企業』を参考に、パワーポイントで順番に発表。 担当者による発表と、これをもとにディスカッションを行ないます。発表者はレジメを作成、他の人は教科書を読んでくること。
第7回目
『小さなトップ企業』を参考に、パワーポイントで順番に発表。 担当者による発表と、これをもとにディスカッションを行ないます。発表者はレジメを作成、他の人は教科書を読んでくること。
第8回目
『小さなトップ企業』を参考に、パワーポイントで順番に発表。担当者による発表と、これをもとにディスカッションを行ないます。発表者はレジメを作成、他の人は教科書を読んでくること。
第9回目
『小さなトップ企業』を参考に、パワーポイントで順番に発表。担当者による発表と、これをもとにディスカッションを行ないます。発表者はレジメを作成、他の人は教科書を読んでくること。
第10回目
『小さなトップ企業』を参考に、パワーポイントで順番に発表。担当者による発表と、これをもとにディスカッションを行ないます。発表者はレジメを作成、他の人は教科書を読んでくること。
第11回目
『小さなトップ企業』を参考に、パワーポイントで順番に発表。担当者による発表と、これをもとにディスカッションを行ないます。発表者はレジメを作成、他の人は教科書を読んでくること。
第12回目
『小さなトップ企業』を参考に、パワーポイントで順番に発表。担当者による発表と、これをもとにディスカッションを行ないます。発表者はレジメを作成、他の人は教科書を読んでくること。
第13回目
特別研究Ⅱのまとめ特別研究Ⅱのまとめを行ないます。
第14回目
特別研究Ⅰ・特別研究Ⅱのまとめと、特別研究Ⅲ・特別研究Ⅳについて(4年次への心構え)特別研究Ⅰ・特別研究Ⅱのまとめと、特別研究Ⅲ・特別研究Ⅳについて(4年次への心構え)をお話しします。
第15回目
復習復習を行ないます。

教科書
日経ビジネス編『小さなトップ企業』(日経BP社、日経ビジネス選書)、経済誌『日経ビジネス』(日経BP社)、経済誌『週刊ダイヤモンド』(ダイヤモンド社)
参考文献
毎日新聞経済部編『日本の技術は世界一』(新潮社、OH!文庫)、木村元紀『中小企業ですがモノづくりでは世界でトップです』(洋泉社)
成績評価方法
次のような点をポイントに成績の評価をします。欠席や遅刻の扱いは規則どおりとします。

*積極的にゼミ活動をしているか。
*パワーポイントによる発表はきちんとできているか。
*大学行事に熱心に取り組んでいるか。
そのほか受講者への指示/メッセージ

更新日:12/26/2006
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