授業計画 | テーマ | 内容 | 授業を受けるにあたって |
第1回目 | オリエンテーション
異文化間コミュニケーション論を学ぶということ | 授業課題の説明
異文化コミュニケーションの歴史を概観する | テキストの予習をする
ジャーナルを書く
グループプロジェクトを進める |
第2回目 | 文化、自文化、異文化 | 文化の定義
複数の文化が出会う時(自分か中心から多文化共生へ) | ” |
第3回目 | コミュニケーション・モデル
高低コンテキスト | コミュニケーションモデルの概観
メッセージの送り手側と受けて側 | ” |
第4回目 | 異文化間コミュニケーション・
モデル | 異文化間コミュニケーションの特性 | ” |
第5回目 | 言語的コミュニケーション
コミュニケーションスタイル | 言葉が伝えるもの
話法 | ” |
第6回目 | 非言語的コミュニケーション | 非意図的、意図的
非言語的コミュニケーションの種類 | ” |
第7回目 | プロジェクト中間報告 | レジュメを用意し、口頭でグループプロジェクトの
中間報告をする | 中間報告のレジュメを作る |
第8回目 | 知覚
自己知覚 | 知覚が異文化間コミュニケーションに与える影響
自己像 | テキストの予習をする
ジャーナルを書く
グループプロジェクトを進める |
第9回目 | 対人要求 | 退陣要求が異文化間コミュニケーションに与える影響 | ” |
第10回目 | 価値、信念、態度 | 私たちの価値観、信念、態度は何によって形成されるのか | ” |
第11回目 | ステレオタイプ化 | ステレオタイプに影響されないコミュニケーション
のために | ” |
第12回目 | 役割 | 役割に与えられた行動は文化が規定する | ” |
第13回目 | 文化次元 | ホフステードの文化次元を概観する | ” |
第14回目 | まとめと期末試験 | 授業で出てきた用語と概念の整理 | 試験のための復習 |
第15回目 | 発表
レポート提出 | グループプロジェクトの発表後レポート提出 | レポートを書き上げる。
発表の準備をする。 |