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音楽表現

科目
音楽表現
区分
生活関連科目群
授業コード
10092、50105
開設セメスター
1S、2S
曜日・時限
春 水/56、秋 水/56
単位数
2単位
担当者名
梅沢 一彦・平田 孝二
授業の概要
「コーラス」を通して音楽を表現する事を学ぶ。簡単な輪唱にはじまり、四季折々の歌、世界の民謡、宗教曲、また独唱曲も取り上げてゆく。単にコーラスをするにとどまらず、発声にも重点を置き、「声の芸術」としての音楽表現をめざす。
到達目標
S=シラバスに示した目標を完全に理解し習得でき、且つ
  応用する力がついていると認められる。
授業計画
テーマ
内容
授業を受けるにあたって
第1回目
「歌唱表現」と「音楽」 授業内容のガイダンス受講者は広く全学部にまたがる。そのため
毎回選曲に、細心の注意をしている。
 単に高い芸術性を求めるでけの目的でなく、発声の本質
声を出すことによって得られる爽快感、音楽を通じ自己表現ができることを目標としてもらいたい。
第2回目
↓ 発声練習・輪唱
第3回目
↓ 発声練習・輪唱
第4回目
↓ 発声練習・世界の民謡Ⅰ
第5回目
↓ 発声練習・世界の民謡Ⅱ
第6回目
↓ 発声練習・世界の民謡Ⅲ
第7回目
↓ 発声練習・世界の民謡Ⅳ
第8回目
↓発声練習・世界の民謡Ⅴ
第9回目
↓発声練習・宗教曲Ⅰ
第10回目
↓発声練習・宗教曲Ⅱ
第11回目
↓発声練習・宗教曲Ⅲ
第12回目
↓発声練習・宗教曲Ⅳ
第13回目
↓発声練習・独唱曲Ⅰ
第14回目
↓発声練習・独唱曲Ⅱ
第15回目
↓総括

教科書
愛吟集、プリント随時。
参考文献
成績評価方法
試験/授業参加度
そのほか受講者への指示/メッセージ
シラバスにも示したとおり、独唱をすることもある。
毎回の発声練習で基礎を身に付け、音楽を通して自己表現ができるよう心がけてほしい。

更新日:01/24/2005
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