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科 目 | ソフトウェア工学 | 区 分 | 情報通信工学科選択科目群 |
授業番号 | 3542 | 開設セメスター | 6S |
曜日・時限 | 月/78 | 単位数 | 2単位 |
担当者名 |
授業の概要 |
間に作成する必然性が問題になってきた.そのためのソフトウェア開発技法も開発 ツールも開発されてきている.本授業では,まずソフトウェアの信頼性と,高信頼 性を得るために開発されたいくつかのソフトウェア設計技法について学ぶ.特に最 近注目されているオブジェクト指向設計については,その基本概念とともに,実際 に実現する方法を,現在使用されているプログラミング言語を使って修得する. |
授業計画 | テーマ | 内 容 |
第1回目 |
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第2回目 |
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第3回目 |
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第4回目 |
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第5回目 |
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第6回目 |
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第7回目 |
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第8回目 |
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第9回目 |
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第10回目 |
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第11回目 |
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第12回目 |
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第13回目 |
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第14回目 |
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第15回目 |
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使用テキスト | ・授業時に随時プリント配布 |
参考文献 | ・当該科目の開講年次に担当教員より指示する. ・詳細は http://rironnew.inf.eng.tamagawa.ac.jp/index.html 参照. |
成績評価方法 | |
履修条件等 | ・多少プログラミングの知識があれば理解し易い. |